ThinkPad X1 of HowToThink?

ThinkPadの期間限定モデルや台数限定など、自分だけのカスタマイズがお得。

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「ビジネスとエンターテイメントが融合」
数あるノートパソコンの中でも突き抜けた存在。
超薄型モバイル ThinkPad X1

その薄さからApple MacBook Airなどの薄くて軽いノートブックパソコンとも比較されることの多いThinkPad X1。
しかしX1の本当の魅力は「ThinkPadとして一切妥協しないで実現した薄さ」にあります。
握ったドライバの先端でガンガン叩いても傷ひとつつかないゴリラガラスでディスプレイを覆い、全体をマグネシウム合金でできたロールケージで強化しています。
軍用レベルの耐久性と耐水性キーボード、急速充電や高速起動などで機動性をアップ。
音楽や映画を楽しみたいときにはドルビーステレオスピーカーが広がりのある音響で包んでくれます。
薄型にもかかわらず高性能の第2世代Coreiプロセッサでパワフルな処理も可能なX1は、ビジネスにおける強さと速さ、オフにおけるエンターテイメント性を兼ね備えた1台です。
(2011年度グッドデザイン賞受賞)

ThinkPad X1 がアナタの部屋に

アナタのX1ストーリー?レノボサイトでデモムービーが公開

x1_review03.jpgThinkPad X1 Launch!
ああ、これは!
まるで映画の主人公になったような気がします。
こいつがあれば仕事も遊びも快適に楽しくなりそうですね。
強さ・速さ・軽さ・機動性・仲間とのコミュニケーション。
毎日のいろんなことがX1とともに加速していく感じ。
ああ、これこそ僕たちの求めていたものですね。
LinkIcon「ThinkPad X1」 インタラクティブ・デモムービー


ThinkPad X1がアナタの手に馴染む理由

開発陣に聞く ThinkPad X1が「ThinkPad」である理由

X1_review_11.png「長く信頼して使えること」
ThinkPad X1を見ると、誰もがいろんなことを言いたくなる。
やれ「思ったより重い」だの、「7列キーボードじゃない」だの、「光沢ディスプレイなのはいただけない」だのと、終わることのない意見を掲示板等で語ることに終止する輩を見かけることは多い。

しかし道具としての本質を見る場合、別の機種と比べることは意味がない。
なぜなら、新しいパソコンを手に入れようとしている人は、間違いなく「新しいパソコンでリフレッシュした気持ち」になりたがっている。

使うことが「気持ちいい」と思えるようなツール。
「仕事がテンポ良く進む」快感。
安心して持ち歩ける信頼性。

僕はThinkPadに気持ち良さをプラスしたのがX1だと思っています。
アナタはどう思いますか?
LinkIcon開発陣に聞く ThinkPad X1が「ThinkPad」である理由


ThinkPad X1 レビュー

ThinkPad X1が世界各地で話題に

実用性抜群! シリーズ最薄「ThinkPad X1」は総合点で買い

x1_review07.jpgイメージは変わっても、ThinkPadらしさは健在
7月15日の店頭販売直前、7月12日時点の最新レビューです。
他のレビューにあるような細かなマイナスポイントの指摘などはありませんが、それがこれまでのX1自体の改良や個体差によるものか、それともテスト項目になかっただけなのかは不明です。
しかし買う気持ちが強い人にとっては、こうしたレビューこそ読みたいものなのではないでしょうか。
LinkIcon実用性抜群! シリーズ最薄「ThinkPad X1」は総合点で買い


パーソナルユースに照準、薄さを追求したThinkPad X1のこだわり

x1_review_06.jpg人に見せたくなるマシンを作りたかった
いつだって、開発者の想いが伝わってくる記事というのは僕らを熱くさせる。
伝統を守るのは大切だけど、社会の要求が変わったときに、消費者をリードし、いかに方向性を示せるか?が企業の命運を分ける。
ThinkPad X1は、今後のThinkPadの方向性を占う上で大切な商品です。
そして私たちがノートパソコンに求めることを考え直す機会でもあるのです。
LinkIconパーソナルユースに照準、薄さを追求したThinkPad X1のこだわり


新世代ThinkPad X1は究極の「モバイルノート」か?

x1_review05.jpg高級感と高性能の両面を満たした
西田 宗千佳氏のレビューでは、X1の優れた点の評価と、ここまでやったらあと一歩といったX1に対する要求の両面が指摘されています。

ビジネスとエンターテイメントを統合しつつ、ThinkPadならではの耐久性や歴代最薄といった点を追及した結果、今までだったら「ビジネス向けはこういうもの」「個人向けはこう」といったユーザーの妥協を、「もっと凄いノートパソコンが欲しい」という欲求に変えてしまった製品かもしれない。

良い点:
・本体の形状、ディスプレイを含めた「たたずまい」、バックライト装備のキーボードは高級機ならではのクオリティ。
・薄型ボディ&通常電圧CPUでも放熱は十分。
・タイプ感は大人しめで快適
・80%までの充電が30分。満充電でも1時間程度で完了。
・SSD搭載の試用機はWindows7起動がおよそ20秒と高速。
・スリープからの復帰は瞬時。

気になる点:
・放熱時のファンの音は甲高い。
・非光沢ディスプレーを好む層には厳しい。
・バッテリー駆動時間は少なめ。
LinkIcon新世代ThinkPad X1は究極の「モバイルノート」か?


MacBook Airへの回答: Review

x1_review_e04.jpgビジネスユーザーに"スリム"という選択肢
eWeekヨーロッパによるレビュー。
MacBook Airより様々な点で優れるThinkPad X1。パワーを犠牲にしなかったX1は様々な使用場面で頼れる存在にです。

ポイント:
・ThinkPad初の光沢ディスプレイはコーニング社のゴリラガラスを採用。
・Rapid Chargeで完全にバッテリーがなくなった状態から8割充電完了まで30分。
・オプションのバッテリー(日本では発売日未定)併用で、7時間に及ぶロードテスト中一度も休まず使用できた。メールチェックやメモ、外部ストレージへのアクセスなどを行っていた。バッテリー設定は”バランス”。
・主要なポートは背面にありアクセスしやすい。
・マットな手触りのボディは持ちやすい。
・バックライトキーボードは大きな進化だ。今までのThinkLightと違って手で遮られることはない。
・厳しいビジネス環境でも期待に応えてくれる。
LinkIconLenovo X1 Answers Apple’s MacBook Air: Review


(アメリカ)Lenovo ThinkPad X1 review

x1_review_e03.jpgX1's keyboard is like Stradivarius
LAPTOPのライターAvramによるレビュー。
ベンチマークを掲載したり細部の解説を淡々と並べる詳細なレビューではありませんが、その分ThinkPad X1のイメージをクリアにしてくれています。
レビューのポイントは以下のとおり。

良い点
・この薄さのノートパソコンでは他社のどのPCにも積んでない高速なCPU。
・ノートブックで最高のキーボード(打ち心地がよく早いタイピングが可能)
・トラックポイントが正確な操作を約束
・快適なソフトでホールド性の良いパームレスト
・明るいディスプレイ
・バックライトキーボード
・堅牢なシャシー
・音量があって広がりのあるスピーカー
・テスト中、発熱の不快さはなし。
・1.6mからの落下にも耐える堅牢性
・明るく色鮮やかな内蔵Webcam
・ウルトラポータブルのカテゴリでは突き抜けた性能
・320GB 7200rpmのHDDでは、Windows 7 Professinal(64bit)の起動時間は40秒ほど。
・指紋認証センサーは、一度設定すれば電源オフの状態から起動&ログオンまでが可能。

気になる点
・タッチパッドのマルチタッチジェスチャーがいつでもスムースというわけにはいかなかった。参考:W520の2フィンガースクロールが動かない?
・ディスプレイの発色はそれほどよくない。
・内蔵カメラはSkypeのHD Certifiedではない。
・バッテリーテストでは内蔵の4セルバッテリーで4時間11分だった。

LinkIconLenovo ThinkPad X1 review


写真で見る「ThinkPad X1」

x1_review04.jpg16.5mmのスリムボディ、最高レベルの堅牢性
23枚の写真とコメントによってThinkPad X1の外観をざっくり把握できます。
見ることのできる写真はあまり大きくありませんが、参考程度にはなると思います。
LinkIcon写真で見る「ThinkPad X1」


ThinkPad X1は“パワフルなイケメン”なのか

x1_review02.jpg薄いだけでは許されないX1の性能を検証
スタイリッシュな外観を実現することによって、新たなThinkPadユーザーを取り込もうとする意図がうかがえるThinkPad X1。X1が提案する新たなスタイルは、古くからのThinkPadユーザーへも強烈なメッセージとなるかもしれません。
性能的にも満足できる数値を示しているようですが、はやく実際に使って試してみたいものです。

・コンセプトは「ThinkPad史上最薄」
・“ThinkPad Classic”の一員。
・ボディ側面の形状によって、視覚的にも薄さを強調。全体的にスッキリした見た目を大切にしている。
・本体内蔵のバッテリーは30分で80%の急速充電を実現しながら1000サイクル以上の超寿命を実現。
・ThinkPad Classicらしいマットなブラックカラーに、わずかに“ラメ”が輝く天板。
・堅牢性の高さに一役買っているゴリラガラス(光沢ディスプレイ)の採用により、本体重量の重さに影響。
・ThinkPad Edgeシリーズと同様の6段配列は、7段配列とともに評価されている。ThinkPad X1でさらに改良されて使いやすくなっている
・スッキリしたボディ外観を持つが、インターフェース類の使いこなしには慣れも必要。
・USB 3.0、HDMI、Mini DisplayPortなど充実したインターフェース類。
・TurboBoost時3.2GHzとなる標準電圧CPUを搭載可能にした新型クーラーファン。利用していてCPUの熱さを感じない。一方、充電中のバッテリーが発する熱はパームレスト部を通して体感できる。
・TrackPointの形状も変化。薄さ実現のために新たな挑戦に躊躇していない。
LinkIconThinkPad X1は“パワフルなイケメン”なのか


(アメリカ)Lenovo ThinkPad X1 review

x1_review_e01.jpgビジネス向けPCを超える者
X1発表当日に公開された、アメリカ・engadgetのDanaによるレビュー。
まるで自分の可愛いペットであるかのようにX1を紹介してくれます。実際、何かグっとくるものを見たら思わず触りたくなりますよね?
でもちょっと待って!X1は本当にアナタの欲しかったものでしょうか?
彼女がユーザー視点の厳しい目でX1レビューしてくれています。

良い点:薄い・高い耐久性・きびきび動く・このサイズにしては高音質なスピーカー
悪い点:短いバッテリー駆動時間(使い方次第)
好みが分かれる点:限られた解像度のディスプレイ(1366x768)、光沢ディスプレイ

・美しくスタイリッシュ。でもやっぱりThinkPad。
・3.7ポンド(1.68kg)と予想より重かった。
・従来のThinkPad同様のRollCage構造を持つ。
・ディスプレイの開閉はラッチレス構造。だが持ち運びに神経質になるようなことはない。
・独立したボリュームコントロール&ミュートボタン。
・HDMI outとUSB3.0が搭載されている。
・PCの下側はスッキリしている。4つのゴム足がある。
・明るく映る720p webcam装備。
・さらに改良された耐水性キーボードは従来のThinkPadらしい良さもあわせ持つ。
・タッチパッドはなかなか良い。
・ThinkPadのポインティングスティックとボタンはタッチパッドより気に入った。
・350nitと明るいディスプレイ。・傷に強いゴリラガラスは視認性の良い非光沢のものとは違い、周囲のものが移りこんでしまう。
・ドルビースピーカーは十分な音量。音質は悪くない。
・テスト機は49秒でWindows7が起動した。なかなか早い。
・問題ないパフォーマンス&十分なグラフィック性能。
・取り外しできないバッテリーは1000サイクルの充電が可能となる。
・我々のテストでは本体バッテリーで3.5時間駆動した。
・RapidChargeでは0から80まで30分で充電可能と発表されている。我々のテストでも20分弱で62%まで充電できた。
LinkIconLenovo ThinkPad X1 review


(インド)Lenovo ThinkPad X1 hands-on from Digit Test Labs

x1_review_e05.jpgBest ultraportables
インドの"thinkdigit"からのレビューです。
インドでは2011/6/19時点で発売されていないようですが、こちらは先行しての実機レビューを掲載しています。
NVDIA GeForce 500Mシリーズグラフィックスを選べる、というような誤記(?)と思われる情報も掲載されていますが、インドでのX1の注目度の一端がわかるレビューです。
記事の要点は以下のとおり。
・控えめに言って”興奮させる1台”。
・ThinkPadは新たな高みに上り、新たな標準を作ろうとしている。
・伝統的なルックスと、小さな変更の積み重ね。
・妥協なき製造クオリティ。
・ThinkPad史上トップの美しさ。
・ハイエンド・スマートフォンでよく使われるゴリラガラスを採用。
・指のホールド性を高めて快適なうち心地のキーボード。
・ビデオ会議中でも便利なオーディオ・ボタンがキーボード右側に並ぶ。
・X1は米軍のmil spec 8に適合。分厚いボディで頑丈そうなToughBookには劣るが、ほとんどのノートブックに勝る堅牢・耐久性。
・左側に位置するヘッドフォンポートとUSBポートは、ほこりを寄せ付けないカバー付き。
・マルチメディアにも活躍の場を広げる、Dolby Home Theaterスピーカー。
LinkIconLenovo ThinkPad X1 hands-on from Digit Test Labs


ThinkPad X1 News

「No.1の熱設計を目指した」薄型ノートThinkPad X1の技術説明会

発売からほぼ1ヶ月が経過しての説明会レポートということで、これまでのX1に関する情報が短い文章でよくまとめられていると感じました。
Edgeシリーズと違い、個人購入の場合はThinkPad正規ラインと同等な大企業向けの管理機能を必要ないと感じる部分もあるかもしれません。オーディオ部分やデザイン面でコンシューマ向けにもアピールする製品だけに、プレミアムな価格を許容するかどうかが購入の分かれ目になりそうですね。
LinkIcon「No.1の熱設計を目指した」薄型ノートThinkPad X1の技術説明会


ThinkPad X1: Designing the Ultimate Keyboard

私が個人的に気に入っているデスクトップ用のキーボードは、キーの下側に曲線があったり、少し凹んでいて指がキーからずれなかったりして快適にタイプができる特徴があります。
X1のキーボードはそれらに加えて数十年蓄積されたThinkPadのキーボード開発のノウハウが採用されていて、快適で安定したタイピングができるようです。
LinkIconThinkPad X1: Designing the Ultimate Keyboard


ThinkPad X1: ストラディバリウス・キーボード

x1_review_e02.jpg伝統の7列キーボードではなく、6列のアイソレーションタイプのキーボードを採用したX1。これは日本を含めた世界各地でのユーザー調査の結果をふまえての採用だったようです。
LinkIconThinkPad X1: ストラディバリウス・キーボード


ThinkPadの未来をうらなう最初の一歩――「ThinkPad X1」発表会

ThinkPad X1の発表会の様子をレポートしていますが、ここではThinkVantageの新機能として電力コントロール機能の「Power Manager」、ネット会議ツール「Communication Utility」、自動画面保護機能「AutoLock 1.0」、パフォーマンス最適化機能「Enhanced Experience」も紹介されています。
LinkIconThinkPadの未来をうらなう最初の一歩――「ThinkPad X1」発表会


レノボ、シリーズ最薄の13.3型モバイル「ThinkPad X1」

x1_review01.jpg新しいジャンルのThinkPad
最薄部16.5mmという薄さを実現しながら、標準電圧版Intel Corei5 CPUを搭載したThinkPad X1。
充電開始30分で80%の充電を完了し、ThinkPadらしい堅牢性や、Windows7の高速起動技術である"Enhanced Experience 2.0"や"Rapid Boot"なども合わせ持っている。

・筐体の厚さは、手前側で16.5mm、背面側で21.3mm。
・30分で8割充電できる急速充電「RapidCharge」。
・Core i3-2310M・Core i5-2520M。
・1,366×768ドット表示対応13.3型ワイド液晶。
・USB 3.0、USB 2.0、USB 2.0/eSATAポート、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、WiMAX、Bluetooth、miniDisplayPort、HDMI出力、SDXCカードスロット、720p対応Webカメラ、音声入出力。
・シリーズ最高クラスの堅牢性を実現。
・350cd/m「スーパーブライトLCD」
・「Dolby Home Theater」
・キーボードにはバックライトを搭載
LinkIconレノボ、シリーズ最薄の13.3型モバイル「ThinkPad X1」


ThinkPad X1 動画レビュー

Lenovo ThinkPad X1 Review

実際にX1を手にとって使っている感じは、このビデオが一番良く分かると思います。


Lenovo ThinkPad X1 Review

この薄さと軽さでドルビーサウンドを採用し、音質にもこだわったThinkPad X1。
これまで人気だった薄型モバイルPCでも、蚊の泣くような音しかでないスピーカーに不満を抱いた人も多いはず。
本レビューの6分13秒あたりから、ドルビースピーカーの音質の”雰囲気”だけでも感じ取ることができます。ヘッドフォンを装着し、その音質の良さを”少しだけ”感じてみましょう。


ThinkPad X1: Designing the Ultimate Keyboard

X1のために新たに開発されたキーボードは、「新しさをアピールするための変更」ではなく「もっと良いキーボードにしたい」という開発者の思いがあったようです。
X1のタイピング体験は、ThinkPadがかつて提供した中で最も優れたものだとコメントしています。


Lenovo ThinkPad X1 Gaming Video

はやくもX1でのゲームプレイ動画が公開されています。
各種設定で負荷の高い3D効果をはずした状態のようですが、それなりに遊べているようです。
ノートパソコンでの3Dゲームの需要がどれくらいあるのか分かりませんが、グラフィック能力のテストとしては面白いですね。


X1を叩き落す!

マグネシウム合金・ThinkPad RollCage・ゴリラガラスなどで武装されたThinkPad X1をかなり派手に落っことしています。ThinkPad開発中、どれだけ拷問的なテストが繰り返されているかは、「ThinkPadの魅力」を参照してください。


良さそう違うかも

ThinkPad X1 ユーザーレビュー

Silent Jealousy / ThinkPad X1についての考察

by "Think" Like Talking. 2011/9/27
4時間以上かけて書かれたという渾身のレビューが読めます。
店頭に実機が少ないことから、ThinkPad X1の実際に触ってもいないのに酷評する輩が少なくない状況は嘆かわしいことです。値段も安くないのでEdgeシリーズあたりと比べると実際のユーザーレビューも少ないのですが、こちらのブログの筆者のように誠意ある記事を書いてくれる人の存在をThinkPadファンの一人として嬉しく思います。
スペック表とにらめっこしていたのでは分からない、ライフスタイルの中で使ってみなければ分からない。
そんな言葉が印象的でした。
LinkIcon元記事を開く


ThinkPad X1の特徴をおさらい

Real_col_Sun.png Lenovo RapidCharge により、僅か 30 分で 80% の充電が可能
Real_col_Sun.png カーボンファイバーの ThinkPad rollcage 、防滴キーボード、Corning® Gorilla® ガラス採用
Real_col_Sun.png 最薄部 16.5mm の極薄ボディにも関わらず厳しい軍用規格(MIL規格)に適合
Real_col_Sun.png ビデオ会議に便利な VoIP 対応 HD 画質カメラと高品質デュアルマイク搭載
Real_col_Sun.png 暗い場所でも快適に操作できるバックライト・キーボード採用
Real_col_Sun.png 最大転送速度 5Gbps の USB 3.0 ポートおよび HDMI ポート搭載
Real_col_Sun.png Dolby® ホームシアターおよび日中でも見やすい高輝度ディスプレイ採用

ThinkPad X1のカスタマイズ&見積もり価格

レノボショッピングで5月27日より発売!
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