ThinkPad T420 T420i of HowToThink?

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ハイパフォーマンスモデル ThinkPad T420/T420i

6セルバッテリー搭載時で最大約6時間のバッテリー駆動時間を持つハイパフォーマンスモデル14インチ液晶機。
通常でも1600x900ドットの高解像度液晶を搭載する上、上位構成では1920x1080ドットのフルHD液晶を搭載できる。
第2世代Core-iプロセッサのSandyBridge世代の Core™ i5-2520Mプロセッサー、Core™ i3-2310Mプロセッサー、Core™ i7-2820QMプロセッサーを選択可能。

ThinkPad T420/T420i 発表情報

Sandy Bridge世代になった薄型ThinkPad──「ThinkPad T520」「ThinkPad T420」「ThinkPad T420s」

2011/3/29
ダイレクト価格は12万9150円から
レノボ・ジャパンは、ThinkPad大画面搭載薄型ラインアップのThinkPad Tシリーズで新製品3モデルを発表した。いずれも出荷開始は3月29日だ。
LinkIconSandy Bridge世代になった薄型ThinkPad──「ThinkPad T520」「ThinkPad T420」「ThinkPad T420s」


ThinkPad T420/T420i 発表前情報

Lenovo ThinkPad First Laptop to Capture Underwriters Laboratories Environment Gold Rating

2011/2/16
Lenovoの環境に対する取り組みとThinkPad T420
次期ニューモデル・T410の後継と目されるThinkPad T420をモデルに、レノボの環境に対する取り組みを説明する動画です。
数値上のスペックだけでなく、実際の使用環境での使いやすさに取り組むレノボならではの環境に対するこだわりを知ることができます。
パソコン部品の環境に対する悪影響は心配されるもののひとつであるので、メーカーでのこうした取り組みは心強いですね。
LinkIconLenovo ThinkPad First Laptop to Capture Underwriters Laboratories Environment Gold Rating


良さそう違うかも

ThinkPad T420/T420i ユーザーレビュー

ThinkPad T420を試す

B級フォトサロン「神戸の街角から」
初のWindows7機として購入されています。
MacBookを導入する予定がカスタマイズの幅が広いことからThinkPad T420を購入。定評あるキーボードでミスタッチが減ったことに満足されています。
ThinkPadでは以前から言われていることですが、タッチパッドの使い心地はあまり良くなく、この方はマウスに早々に移行されたようですね。また液晶についても写真編集など色合いの細かい確認が必要な作業には辛いと率直にレポートされています。
SSDを搭載したこともあり、起動や終了の早さは気持ちいいくらい「びゅんびゅん」だそうです。
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【LaptopLabsレビュー】ThinkPad T420 その①

LaptopLIFE blog
知人が購入したT420の実機レビューをされています。
ThinkPadのキーボードはいくつかのメーカーから供給を受けているようですが、メーカーによって打鍵感に違いがあるのだとか。こちらのレビューで詳細が分かります。
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