ThinkPad L420 of HowToThink?

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スタンダードノート ThinkPad L420

ThinkPadシリーズで最もハイコストパフォーマンスを誇るモデル。
ハイコストパフォーマンスモデルながら"SandyBridge"を採用しており、CPUはCore i7-2620M(2.7GHz)、Core i5-2520M、Core i3-2310Mなどから選択することが可能。チップセットはモバイルインテルHM65 Expressを採用。またDVDスーパーマルチドライブを搭載し、最大500GBのHDD、最大8GBのDDR3メモリを搭載可能です。

ThinkPad L420 発表情報

大量導入モデルにも“Sandy Bridge”を――「ThinkPad L520」「ThinkPad L420」

2011/3/29
 「ThinkPad L520」「ThinkPad L420」は、コストパフォーマンスを重視したラインアップの最新モデルで、システムの構成はCTOで選択可能だ。どちらのモデルも、CPUは、Core i7-2620M(2.7GHz、Turbo Boost Technology有効時で最大3.4GHz)、Core i5-2520M(2.5GHz、Turbo Boost Technology有効時で最大3.2GHz)、Core i3-2310M(2.1GHz)を搭載する構成を用意する。
LinkIcon大量導入モデルにも“Sandy Bridge”を――「ThinkPad L520」「ThinkPad L420」


レノボ、ピークシフト対応の低価格ノート「ThinkPad L」

2011/3/29
上位モデルと同じく新しい省電力マネージャーを搭載し、設定されたスケジュールによってバッテリ駆動とACアダプタ駆動を切り替え、ピーク時間帯の消費電力を抑えられる「ピークシフト機能」を搭載。
LinkIconレノボ、ピークシフト対応の低価格ノート「ThinkPad L」


ThinkPad L420 動画レビュー

First Look: Lenovo ThinkPad L420 & L520 laptops

lenovo
ThinkPad L420/L520の概要をThinkPadプロダクトマネージャーのRajat Aggarwalが伝えています。
20%のパフォーマンスアップを果たした第2世代インテルCore iプロセッサーを搭載し、ThinkPadの基準の高いすべての基本機能を備えています。


良さそう違うかも

ThinkPad L420 ユーザーレビュー

ThinkPad L420 エクスペリエンスインデックス

by はい、こちら編集オペレーター待機室
Corei3を搭載したL420のエクスペリエンスインデックスの数値をユーザー様がレポートしてくれています。
最新CPUだけにプロセッサの値などはかなり高め。
選択できる中で一番ローエンドのCPUとはいえ、なかなか良さそうです。
LinkIcon元記事を開く


ThinkPad L420の特徴

Real_col_Sun.png第2世代インテルCore-iプロセッサー搭載
Real_col_Sun.png6セルリチウムイオンバッテリーで最大5.5時間の駆動が可能
Real_col_Sun.png最大500GB HDDが搭載可能
Real_col_Sun.png基本重量は2.31kgから
Real_col_Sun.pngモバイルインテルHM65 Express

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